おひとりさまではなかったようですが、問題ありません!

おひとりさまだって。

騙されたバカが多数ですが、別に驚きもしません。サヨクに騙される方がバカなのです。勝手に苦しんだり怒ったり喚いたりしてください。

何をしたってどうせバカなので、また違う「綺麗事言うサヨク」に騙されるのだし。物事は単純。

あんたはバカなんです。

バカでよかったね。

  

カーボン

太陽光パネル

LGBT

昆虫食

そうそう、反戦、反原発、反権力

どれもこれもがサヨクの戯言綺麗事ですが、そんな戯言綺麗事に面白いように騙されるんです。僕はもう諦めています。何を言っても理解できないバカがいるのだと。しかも案外たくさん。

そんなたくさんな連中が綺麗事を信じる理由は極めて簡単で

自分はいい人

だとアピールしたいのです。あるいは思慮深いとかたくさん考えているとか。いずれにしても

自分は正しい(側にいる)

というとんだお間抜けさんが、結果としてサヨクに騙されるのです。フワッとした中身のない言葉に本当にコロッと騙されるのです。

そしてそれは正しいのだから批判はおかしいとなるのです。

   

断言しておきます。どんな意見を持とうが構わないという言説が最大のガンだと思っています。綺麗事の極地みたいなこの言葉が大嫌いです。やはり物事には制約が必要。

その制約を「個人がするのか」「法で規定するのか」「どの程度までするのか」という問題はありますが、自由というのは実は極めて野蛮なんです。これまた断言しておきますが、そもそも

多くの人は自由を「自分は何をしてもいい!」と履き違えます。意識的無意識的に意訳します。

その証拠に、自由を叫ぶ者は「義務」を無視します。あるいは義務を殊更に協調して「こんなに義務を背負っているのだから権利くれ!」になります。

どっちも平等にくれ!

という人を僕はまだ見たことがありませんし出会ったこともありません。

しかし権利と義務は100%イコールです。

権利があるなら必ず義務もある。

なのに人は権利は欲しいが義務はお断りなのです。

   

僕はかなり以前から上記のようなことを思っていて、たった一つの方法を除けば、対処法はないと考えるようになりました。たった一つの方法とは

痛みを与える

こと。自分自身が苦しまないと理解できない。本当にそう思います。僕は逆説的にLGBT法に賛成です。女性はうんと苦しめばいいのです。そうしたら目を覚ます(かもしれない)。自分のことになってようやく真剣になる。女性トイレや女湯に自称女が入ってきて、初めて苦しみを理解する。

カーボンも太陽光も、自分が苦しんでようやく理解する。

綺麗な言葉にうっとりして現実を想像することができない輩は、結局は直接痛みを感じることでしか理解できないのです。説明だの話し合いだのが100%無駄なのは、サヨクを見ればわかるでしょう。沖縄のキチガイ活動家、立憲民主党や社民党、共産党を見ればわかるでしょう。朝日毎日共同通信を見ればわかるでしょう。あいつらは痛くも痒くもないのです。

どっかの通信社のデスクとやらも、身バレして自分の身が危うくなったことでようやく理解できたのではないでしょうか?

いや、まだちゃんと理解できていないのかもしれませんね。

心ある人がどんなに説明しても反論しても動いても、サヨクやそのシンパには1mmも届きません。だって痛くも痒くもないのだから。

そしてバカが大勢いるのだから、おひとりさまとか大上段に振り翳して馬鹿を騙して稼いだお金で人生エンジョイ!高級マンションやBMWや別荘を所有して私以外はみんな貧乏になれ!と言えるのです。そうすれば金になるし。

僕は優しくないので、痛みを知ればいいと思うのです。

僕自身、たくさんの痛みを知って物事を理解してきました。

結局やっぱり世の中は単純。

改めてそう思います。

   

ってことで、例の人はまたこれからも死ぬまでフェミ活動して人を騙していけばいいと思います。大丈夫!また多くの人が騙されるから。綺麗な言葉さえ使えば問題なし!相手はどうせバカだから。コロッと騙されるから。次に稼いだお金で何買おうかなぁってワクワク人生!