結論は「こういう女はクズだけど、あえて綺麗事を言うなら、価値観の相違って言っとけばまあ、周りからは理性的な人間には見えるだろうなぁ」です

  

一度大金を得てしまうと、金銭感覚は元には戻りません。

それでダメになった人を男女ともに何人も見てきました。

どんなに綺麗事を言っても、自分は違うと見栄を張っても、結局は同じ。結果は同じ。

一流のアスリートのように、結局は努力と根性とその持続。そして結果はなるようにしかなりません。自分を律することができない人に大金を与えてもダメなのです。

当たり前のことなのですが、金の稼ぎ方も使い方もその人の才能が試されるのです。

    

僕は自信を持って言えるのですが、売春女性と仲良くなるつもりはないし、避ける自信もあります。まずそもそもそんな輩は僕には寄ってこない。金がないし、優しくもありません。なんならチビデブハゲおまけに臭いですよ。笑。それにドがつくほどのケチです。なんなら

基本、女はバカ

だと公言するようなおっさんです。素敵な連れ(女性)がいるのに、どうして他の女に金出さにゃならんのよって本気で思います。女と仲良くなる自信もありません。無駄に気を使い、無駄に共感し、無駄に譲歩に譲歩を重ね、その上金まで出す。

そこまでしても女は馬鹿だから、それが当たり前、だって私は女様!

もう面倒極まりないのです。

そこまで面倒に面倒を重ねてするセックスだって、どうせ相手は感じもしない、あーうーあーうーうるさいだけで、あれダメこれできない早く終わって、それどころかこんな女に限って僕のことなど

金を出さないとエッチもできないブサイク親父

なんて思ってたりもするわけで、そんなセックスになんで何万円も出さにゃならんのよ。カラオケボックスで一時間500円くらいで思いっきり歌う方が遥かに気持ちいいしコスパもいいのです。

   

はっきり書いておきますが、男性にケチと言う女を僕は1mmも信用しません。結局売春根性があるから相手を値踏みするのです。売春女郎予備軍なのです。僕はそんな女はお断り。

パパ活なんて結局は売春。堂々と「体を売ってます」って言えばいいものを、わざわざパパ活と言い換える時点で後ろめたさを感じているのです。そして後ろめたいから屁理屈で相手より優位に立とうとするのです。

僕はそんな女は全員蔑みますよ。綺麗事は言いませんからね。そんな女と結婚した輩も蔑みますよ。どっかの社長かもしれませんが、で、あんたは売春女と結婚したんだけど、どう?みんなに言える?部下に堂々と言える?と聞くような鬼畜野郎ですよ。

そこまでされても双方が恥ずかしくなく後ろめたくもないなら、それはそれでよし!ってことなのです。

    

ちなみに、僕は女性は大好きだし、僕の連れも素敵な女性です。

けど、女は大嫌い。

天と地ほどの差があるのです。