何度でも言う。現在進行形で民族大虐殺をおこなっているキチガイ国家中国に良い人など一人もいない

   

   

どうよ、このキチガイぶり。

教えて欲しいものです。これを「キチガイ」以外のなんと表現したら良いのか。

本当に心底中国にはうんざりさせられます。

良い中国人なんて一人もいないのです。

変に情けをかけても、ちゃんと接しても、この有様。

頭がおかしいキチガイ連中には、何をしたところでこうなるのです。

経済と政治は別だの、一人一人は良い中国人だの、そういうのはもうやめましょう。

何をどうしたところで、相手はキチガイだから、思い通りにならなければすぐに暴力なのです。

嘘つき放題、法律を無視し放題。暴れ放題。

こんなキチガイどもの前には、

  

    

こういうある種の理想論など

クソの役にも立ちません。

残念ですが、こういう理性的な言動は無意味なのです。

かつては僕もそういう考えをしてましたが、今は違います。

結局のところ、こういう考え方そのものをキチガイどもは利用するのです。真っ当に生きているという隠れ蓑を使って、悪党どもが蔓延るのです。そもそも真っ当な人がいたらなんだというのだろう?

実際、日本は、その真っ当に生きてきた人のために引いて引いて引いてきた。譲歩に譲歩に譲歩を重ねてきた。良い人もいるのだからと、暗黒に目を瞑って知らんぷりしてきた。

その結果が今の中国なのだ。

いい加減、そういう綺麗事はやめましょう。

本当に真っ当なら、祖国のために頑張るはずです。

断言しときます。

他所に行ったら「良い人を装う」のは当たり前。最初から暴力的なバカ丸出しの輩なんて滅多にいません。

仲良くなってから、徐々に、その粗暴な正体を曝け出すのです。

もう抜け出せなくなってから、粗暴に振る舞うのです。

いい加減分かれよと。

キチガイはどこまで行ってもキチガイなんだと。