頭のいい人ほど簡単に操ることができる、だって馬鹿だから

別に黒色中国さんを馬鹿にする意図はありません。

けど、上記の例のような綺麗事に騙される馬鹿は後を絶ちません。何度も何度もこのブログには書いていると思うのですが、簡単なことなんです。

キチガイはキチガイ

ダメなものはだめ

どうしてもこの思考ができない人が多いと僕は思っているのです。

例えば「ぜぜひひ」という間違った考え方。多くの人は全く間違った結論に辿り着いてしまうのです。

中国にはいい人もいれば悪い人もいる → だから一概に中国は悪いと”言えない”

これ典型的なバカの思考。そしてこう考えることが「賢い」のだ「正しい」のだ「正義」なのだと思いこむお利口さんが大勢いると僕は思っています。

ほんとバカ丸出しだとしか思えませんね(上から目線)

ヤクザにもいい人はいますが、じゃあヤクザという組織はといえば、もちろん反社会的組織で100%悪です。必要悪などと言ったりしますが、そんなのは売春を援助交際だのパパ活だのという言葉遊びに過ぎません。

悪は悪なのです。もっとわかりやすく言うなら、敵なのです。

ヤクザにもいい人がいたらヤクザを大目に見ろってか?そんなの無理でしょ?半グレにもいいやつがいるって?大体にして仲間内でいいやつって言ってる輩に限って、そいつ自身が仲間ってだけで色眼鏡でものを見てるだけ。

そもそも本当にいい人なら悪になるわけがないのです。

   

現在進行形でジェノサイドを行なっているキチガイ国家中国には、長ーい歴史がありますよね。なんでも四千年とか。

その4千年のうち

まともだった時代があんのか?

って話なのです。

ないでしょ?

ないでしょ?絶えず殺し合い殺戮大殺戮の繰り返しです。殺し合ってない時代なんてないでしょ?どいつもこいつも醜い争いを絶えず続けてきたキチガイだらけの四千年。それが中国と言われる野蛮な世界の出来事の全てです。はいはい確かに野蛮なのは中国だけではありませんが、

今でも”昔のままに野蛮そのもの”なのは中国とか一部の国家だけ

じゃないでしょうか?ですよね?

中国のように自国民もチベットもウイグルもモンゴルも見境なしに現在進行形で民族大虐殺をおこなっているキチガイ国家がどこにあるのか?と。しかもよりにもよって、そんな国に対して「俺も私も虐殺してくれ」と両手をあげて熱狂している気狂いが大勢住んでる島があるとか。

はっきり書いておきますが、一度本気で虐殺されたらいいと思います。そうしないとわからないくらいにバカなので救いようがありません。それを見てようやく目が覚めるバカもいるだろうし。

   

そりゃあ中国にもいい人はいるでしょうよ。けどいたらどうだと?

キチガイはキチガイです。

悪は悪。

本当にいい人なら、その国から逃げるか、あるいはその国を変えようとするでしょうよ。けど、それができないようなら意味はないのです。変えられない変わらないということは、すなわち=ダメな国、キチガイ国家ということなのです。

経済的には、とかいうバカも実は同類。ヤクザと商売しますか?って話なのです。しないでしょ?ヤクザは危険だけど、ヤクザと商売できる自分は例外とでも思ってるのでしょうか?そういう発想が如何に相手を利する行動に繋がってるのかを理解できない時点でバカ丸出し。

  

ダメなものはだめ

悪は悪

なのです。たとえいい人がいようといまいと。