お花畑が踏み荒らされて、ようやく物事を理解する人たちがちらほら

話せばわかるとか、戦争は良くないとか、憲法9条を守ろう!とか、相手を刺激しないようにとか、中国共産党と人民は別物だとか、いざとなったら逃げればいいじゃな〜いとか、

バカ丸出しのキチガイな輩

がでかい声をあげていたわけです。偉そうにね。どっかの元知事だか市長だか。サヨクなんて軒並みだし。

しかし、ロシアの侵略戦争によって、そんなキチガイな輩の中にも、正気に戻るというか、想像力を働かせることのできる程度の知性がまだ残っていた方もいたようです。

多分

お花畑が踏み荒らされた

という心境なのではないでしょうか?

まさかそんなことは起こり得ないと思っていたのでしょうか。

正真正銘のジェノサイドを見せられて、それでようやく正気に戻るなんて、上から目線で言わせてもらいますが

どんだけバカ丸出しなんだよ!

ってことです。相手はキチガイ。やるとなったらやるんです。ジェノサイドだってやるんです。ヤクザに「やめてください」って言ってやめてくれますか?自分の思い通りの状態になるまで止めるわけがありません。

やめるわけがないんです。

暴力に酔いしれている輩、暴力で物事が解決できると確信している輩、暴力になんの躊躇もない輩、具体的には、全体主義国家や共産主義国家や、立憲共産党、社民党、マスゴミ、サヨク、反社会的組織

彼らに理性は通用しないんです。理論も理屈も通用しないんです。話しても理解できないししないのです。

自分が常に正しく、自分以外は傷つけても殺しても何をしてもいいと本気で思っているんです。

そんな輩相手に対抗するためには、警察や軍隊に頼るしかないのだし、力に対しては

より強い力

が必要なのです。血を吐きながら続ける悲しいマラソンなんて言葉に酔っていても、まさかそこまでやるとは思わなかったとか言っても、現実は非情。

お花畑の四方に柵を張り巡らせないと、簡単に荒らされるのです。

いい加減分かれよ!

と。